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民族置換政策について思う

  • DEF
  • 14 時間前
  • 読了時間: 2分

どうやら、多様性の名の下に民族置換政策進んでいるように思い始めました。これは移民政策により、多国籍に移民を受け入れ、安い労働者として使っているつもりが、最後は「軒を貸して母屋を盗られる」状態に陥ってしまうことです。つまり日本が日本人のもので無くなってしまう。

意識して行われているかは分かりませんが、コロナ禍以降、欧州、北米、日本などで多発的に生じている現象です。

まずはそのような状況になっているということを理解することが重要です。絵の具と一緒でいろいろな色を混ぜてしまうと黒になってしまいます。日本を形作っているのは日本人であり、日本人であるという色を捨てて混ざってしまってはいけないと思います。

日本の場合は、新規に大幅に増えた、イスラム系の人たちやクルド人、ベトナム人、中国人などが今まで、日本のコミュニティでうまくやっていた人たちと異なり、もちろん、各国の中には優秀な人やよい人もいると思いますが、円安もあって、結構ひどい人材も入れているのでは無いかというのが肌感です。


彼らの特徴は

  1. 数や宗教にものを言わせて自分たちの言うことを聞かせる

  2. 政治家や行政に取り入り自分たちの言うことを聞かせる

  3. 法やマナーを守らない

  4. 法の隙間を縫って出し抜く(利益を上げる)

といったものです。


やっかいなのは日本の左派と呼ばれる人たちがこれらを後押し、支援しているように思えることです。


自分にできることは少ないかもしれませんが、少しずつ対応を考えてみたいと思います。まずは自覚から始めたいとお思います。


陰謀論はあまり考えたくないのですが、エプシュタインファイルなどの存在を考えると、やはり何かあるのかもしれません。


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